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オーディオ用 ソフトウェアアップデート&ダウンロード

DSS Player Standard のアップデート

概要

OLYMPS DSS Player Standardアップデート内容をご案内します。

  • OLYMPUS DSS Player Standard Version 2.1.0 へアップデート

主な変更点について

バージョン
(更新日)
主な変更点
Ver.2.1.0
(2018/08/01)
  • WAV/MP3ファイルに最大32個のインデックスマークを追加できるようになりました。
Ver.2.0.0
(2012/04/17)
  • MP3ファイルにインデックスマークを追加することができるようになりました。
Ver.1.0.3
(2010/06/14)
  • 音声を保存するフォルダのパスを指定する際、誤ったフォルダパスが指定されないよう、エラーチェックを行うようにしました。
Ver.1.0.2
(2010/03/16)
  • Windows 7をサポートしました。
  • Playback Control表示中に別のファイルをダブルクリックすると、エラーが表示されてしまう現象を改善しました。
  • 音声を保存するフォルダの指定方法により、コメントやステータスを変更できない現象を改善しました。
  • PCの設定が特定の条件に合致した場合、音声が再生できない現象を改善しました。
Ver.1.0.1
(2009/07/21)
  • トランスクライブバーにおいてプロパティビューをホットキーで表示 / 非表示できるようにしました。
  • ファイルが 「 保留 」 のステータスを 「 ステータス変更 」 ダイアログの [ X ] ボタンで 「 新規ファイル 」 に戻せるようにしました。

アップデート方法

アップデートを行う場合は、OLYMPUS DSS Player Standardの「ヘルプ」メニューから「アップデートの確認」を選択します。
(※ お使いのパソコンがインターネットに接続されている必要があります)

アップデートを行う場合は、OLYMPUS DSS Player Standardの「ヘルプ」メニューから「アップデートの確認」を選択します。(※お使いのパソコンがインターネットに接続されている必要があります)

詳細な手順は、以下の「DSS Player Standardのアップデート方法について」をご参照下さい。
* DSS Player Standardのアップデート方法について

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