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VN-4100 使用方法






Q1:

録音感度の変更はできますか?

A1 :
マイクモードの "高" "低" 設定を切り替えることができます。"高" は周囲の音も録音できる高感度モード、"低" は口述記録に適した通常感度モードです。









Q2 :

各種メニューの設定の仕方を教えてください。

A2 :
表示 / メニューボタンを 1秒 以上押してメニュー設定画面になりましたら、+ または − ボタンで設定したいメニュー項目を選択し、FF または REW ボタンで設定を変更します。設定が決定したら再生ボタンを押して設定を確定させ、必要に応じて他のメニュー設定に移ってください。
メニュー設定を終了するには停止ボタンを押してください。








Q3 :

液晶画面の表示を消すにはどうすればいいですか?

A3 :
ホールドスイッチを矢印の方向にスライドしてください。また、60分 以上操作されなかった場合は省電力モードが働き、自動的に液晶画面の表示が消えます。








Q4 :

省電力モードで液晶画面が消えている時に、録音ボタンを押すと録音できますか?

A4 :
録音することができます。他のボタン操作もすべて作動します。








Q5 :

録音ボタンを押すと、LCD に FULL と表示されて録音できないのですが?

A5 :
  1. [0M00s] [FULL] と表示をしている場合は、メモリ残量がありません。
    不要な音声ファイルを消去してから録音してください。

  2. [100] [FULL] と表示をしている場合は、今表示をしているフォルダに既に 100件 の音声ファイルが録音されています。空きのあるフォルダに録音するか、不要な音声ファイルを消去してから録音してください。








Q6 :

それぞれのフォルダ内に録音されている音声ファイルの件数を確認したいのですが?

A6 :
確認したいフォルダを選択し、動作停止時に停止ボタンを押してください。押している間、そのフォルダに録音されている音声ファイルの件数が表示されます。









Q7 :

確認音の音量は変えられますか?

A7 :
変えられません。確認音の音量は、ボリュームに関係なく一定となっています。但し、設定で確認音を OFF にすれば、確認音が出ないようにできます。









Q8 :

アラーム音の音量は変えられますか?

A8 :
変えられません。アラーム音の音量も、ボリュームに関係なく一定となっています。









Q9 :

会議や講演会を録音する時の注意事項を教えてください。

A9 :
会議や講演会の録音は 話し手の声の大きさ、話し手との距離、音響状態により録音がクリアにできない場合があります。状況により XHQモード ( 超高音質モード ) 、HQモード ( 高音質モード ) 、SPモード ( 標準モード ) での録音や、市販の望遠マイクなどの使用をお勧めします。









Q10 :

電話の音声を録音できますか?

A10 :
別売りのテレホンピックアップ ( オリンパス商品名:TP7 ) を使って録音することができます。









Q11 :

録音した内容をテープレコーダーに録音できますか?

A11 :
VN-2100 のイヤホンジャックと、テープレコーダーのマイク入力端子を接続コード ( オリンパス商品名:KA333 ) を使用して接続すれば、再生内容をテープレコーダーに録音することが可能となります。( KA333は別売り製品です )






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