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製品別 Q&A (オーディオ製品)

リニアPCMレコーダー LS-100 Q&A

Q21 : AC アダプターは使用できますか?

付属のAC アダプター A514 をご使用頂けます。

Q22 : 同一のファイルに続けて録音できますか?

できません。

Q23 : LS-100 上でファイルに名前をつけることができますか?

できません。

Q24 : Reverb ( リバーブ ) 機能はありますか?

ありません。

Q25 : 早聞き再生 / 遅聞き再生機能はありますか?

あります。速度は 50 〜 400 % まで調整することが可能です。

Q26 : スキップ再生機能はありますか?

あります。スキップ間隔はファイル、10 秒、30 秒、1 分、5 分、10 分から選ぶことができます。

Q27 : 少し前再生 ( 逆スキップ再生 ) 機能はありますか?

あります。スキップ間隔はファイル、1〜5 秒、10 秒、30 秒、1 分、5 分から選ぶことができます。

Q28 : 音声起動録音 ( VCVA ) 機能はありますか?

VCVA は対応しておりませんが、VCVA をベースにした音声同期録音に対応しております。

Q29 : 音声ガイド機能はありますか?

対応しております。

Q30 : フォルダ名の変更機能はありますか?

ありません。

Q31 : 音声認識ソフトに対応してますか?

対応しておりません。

Q32 : LINE 入力からの録音は可能ですか?

可能です。

Q33 : LS-100 で動作確認済みの SD カードはありますか?

動作確認済み SD カードについては、以下ページをご参照ください。
LS-100 動作確認済み SD / SDHC / SDXC メモリーカードリスト

Q34 : リモコンは使用できますか?

別売のリモコン RS30W をご使用ください。

Q35 : 音声ファイルのフォルダ間の移動はできますか?

できます。

Q36 : マルチトラック録音機能とは何ですか?

楽曲制作など、各パートを別々のトラックに録音し複数のトラックを重ね合わせることが出来ます。
ひとつのプロジェクトにつき、2 トラックまで同時に録音でき、最大 8 トラックまで同時に再生・編集することが可能です。

Q37 : リサージュ機能とは何ですか?

左右のマイクと音源との位相差を検出。ディスプレイに表示されるリサージュ波形を確認しながらマイクの位置や角度を調整できます。

Q38 : XLRのファンタム電源は何Vに対応していますか?またどのように使用しますか?

XLR のファンタム電源は 48 V と 24 V の両電圧に対応しており、本体メニューから任意で選択することができます。
ファンタム電源を使用するには本体側面のスライドスイッチをONにしてください。
なお、機器が接続されていない場合でも ON になっていますと、電池が大きく減りますので、ご注意ください。

Q39 : オーバーダビング機能とは何ですか?

好み楽曲などの音源に、追加の楽器演奏や歌、コメントなどを簡易的に重ね録りできる機能です。

Q40 : シンクロ録音機能とはなんですか?

好みの楽曲などの音源を聞きながら、自分の演奏が簡易的に録音できる機能です。演奏した音源のみを後から確認できるので、音程やテンポの確認などパート練習に適した機能です。

Q41 : シンクロ録音で録音したファイルにオーバーダビング録音はできますか?

できます。シンクロ録音で録音したファイルを選択してオーバーダビング録音をして下さい。

Q42 : シンクロ録音で録音したファイルをマルチトラック再生や録音ができますか?

できます。
マルチトラックモードで新規プロジェクトを作成し、シンクロ録音したファイルをコピー / 移動して下さい。コピー / 移動したプロジェクト内でファイルを選択する事が可能になります。トラックに割り当てることでマルチトラック再生や録音が出来るようになります。
※ LS-100 では、任意の楽曲ファイルの再生位置合わせに対応していません。
マルチトラック内で作成した楽曲ファイルとコピー / 移動をしたファイルとでは、再生開始のタイミングがずれる場合があります。

Q43 : ガイダンスの言語を変更したり、アップデートすることはできますか?

音声ガイダンスの言語を英語に変更したり、フォルダ名の読み上げを追加した新しいバージョンへアップデートすることが可能です。
音声ガイダンスのアップデートについては、以下ページをご参照ください。
LS-100 ガイダンスアップデートについて ( Windows )
LS-100 ガイダンスアップデートについて ( Macintosh ) 

Q44 : LS-100 と E-M1 (Ver.4.0) または E-M5 Mark II (Ver.2.0) を接続する方法を教えてください。

接続方法や動作確認済みホットシューマウントアダプター / ステレオミニプラグケーブルは、以下ページを参照してください。
リニア PCM レコーダー LS-100 と E-M1 (Ver.4.0) または E-M5 Mark II (Ver.2.0) を接続する方法を教えてください。

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