OLYMPUS Your Vision, Our Future
ホーム Global site 検索
ICレコーダーサポートTopQ&A対応表ダウンロード修理ユーザー登録お問い合わせ
     

DS-50 / DS-40 仕様/機能 (3/4)










Q21 :

DS-50 / DS-40 上でファイルに名前をつけることができますか?

A21 :
本機上でファイル名変更はできません。









Q22 :

Windows Media Player でファイルを開いた時、インデックスマークはどのように表示されますか?

A22 :
Windows Media Player ではレコーダで付加したインデックスを検出することはできません。 ( 他機種でも同じです。 ) オリンパスのホームページからダウンロードできる DSS Player-Lite ( フリーソフト ) をお使い頂くと、インデックスマークの検索をすることが可能です。









Q23 :

音楽ファイルの記録時間はどのくらいですか?

A23 :
ビットレート 128kbps ・ 1 曲 4 分 で換算して、 DS-50 の場合 約 250 曲、 DS-40 の場合 約 125 曲の記録が可能です。









Q24 :

対応するビットレートは?

A24 :
WMAの対応ビットレートは5〜256kbps、MP3の対応ビットレートは8〜256kbpsです。








Q25 :

タイトル表示に対応している言語は?

A25 :
UNICODE 文字を使用してタイトルが記述されている場合には、日本語、欧州言語、ハングル、中国語、キリール文字が表示可能です。ただし、 UNICODE 以外の文字を使用した場合、日本語と英語のみ表示可能です。









Q26 :

ダイレクトエンコーディングは可能ですか?

A26 :
STXQ モードを選択し、オーディオケーブル ( KA333 ・別売 ) を使用して他のオーディオ機器から録音すれば、音楽ファイルを作成することは可能です。ただし、曲間を検出してファイルを分ける機能はありません。また、録音されるファイルの形式は WMA で 128kbps ステレオが最高音質となります。









Q27 :

イコライザ機能はありますか?

A27 :
ありません。









Q28 :

ノイズキャンセル機能とはどういう機能ですか?

A28 :
再生時に、雑音の入った音声からノイズに相当する部分を推定して抽出し低減させる雑音抑圧技術 ( ※ ) を採用しています。この技術は携帯電話などにも利用されており、乗り物や雑踏の中など、ノイズが多い環境下で録音された音声ファイルでも、人の声をよりクリアに、聞き取りやすい音質で再生することができます。

( ※ ) 本技術は、日本電気株式会社が開発した技術です。










Q29 :

「 ローカットフィルター 」 とはどういう機能ですか?

A29 :
録音時に 300Hz 以下の低域ノイズをカットし、音声をよりクリアに録音します。主に空調機器やプロジェクタの動作音が気になるときなどに効果があります。









Q30 :

「 音声フィルター 」 とはどういう機能ですか?

A30 :
通常再生時または早聞き遅聞き再生時に、周囲の雑音部分が含まれる低音域と高音域をカットし、目的の音声をクリアに強調します。








ページの先頭へ
オリンパス製品一覧 企業情報 サイトマップ サイトポリシー プライバシーポリシー
Copyright OLYMPUS CORPORATION All Rights Reserved.