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DS-50 / DS-40 仕様/機能 (2/4)






Q11 :

音声ファイルのフォルダ間の移動はできますか?

A11 :
できません。同一フォルダ内の位置変更は可能です。









Q12 :

DSS 形式や MP3 形式の音声ファイルは DS-50 / DS-40 で再生できますか?

A12 :
DSS 形式は再生できません。WMA / MP3 の 2 形式に対応しております。









Q13 :

タイマー録音、アラーム再生はできますか?

A13 :
可能です。









Q14 :

早聞き遅聞き機能や少し前再生やリピート再生 ( 再生中のファイルの一部分繰り返し再生 ) は音楽フォルダ内のファイル再生時でも使用可能ですか?

A14 :
可能です。









Q15 :

電池を交換すると録音した内容は消えませんか?

A15 :
消えません。録音した内容や各種メニューで設定した内容 ( 録音モードやマイク感度など ) は内蔵のフラッシュメモリーに記憶されますので、電池なしでも録音した内容はそのまま保存されます。









Q16 :

外部マイクは使えますか?

A16 :
使えます。専用のステレオマイクをはずして、外部マイクのプラグをマイクジャック ( φ3.5 mm ) に挿して使用してください。尚、弊社別売りの外部マイク以外での動作、性能保証は致しかねます。









Q17 :

録音した音声ファイルに Windows Media Player 上でつけた名前を DS-50 / DS-40 で表示できますか?

A17 :
可能です。









Q18 :

同一のファイルに続けて録音できますか?

A18 :
一旦録音を停止したら、同ファイルでその後に続けて録音はできません。









Q19 :

フォルダ内に保存できるファイル、階層について

A19 :
本機のフォルダは全部で 7 つあり、ツリー型に構成されています。 「 Root 」 フォルダの下には 「 フォルダA 」 〜 「 フォルダE 」 フォルダと 「 Music 」 フォルダがあり、録音した音声やパソコンから転送した語学・音楽などを 「 ファイル 」 として保存することができます。 「 フォルダA 」 〜 「 フォルダE 」 フォルダは音声録音用フォルダで、本機で録音を行う場合は、この 5 つのフォルダのいずれかを選んで行ってください。各フォルダにつき最大 200 ファイルまで収納でき、 「 Music 」 フォルダ内には 2 階層までフォルダを作成できます。また、 「 Music 」 フォルダ内にはポッドキャスティング配信されたファイルが保存される 「 Podcast 」 フォルダがあらかじめ用意されています。









Q20 :

フォルダ名は変更できますか?

A20 :
音声用の A 〜 E のフォルダは、テンプレートにあらかじめ登録されている名前 ( 「 会議 」 「 商談 」 「 出張 」 など ) に変更できます。テンプレートに登録されている名前は、DSS Player で変更することも可能です。 「 Music 」 以下の音楽用フォルダは PC と接続して PC 上でお好きな名前に変更することが可能です。









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