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OLYMPUS Studio 2 のアップデート
Windows

 
概要
OLYMPUS Studio 2 Windows版 アップデート内容をご案内します。

OLYMPUS Studio 2.3 へアップデート
 
主な変更点について

■OLYMPUS Studio 2 Windows版 アップデート
更新日/
バージョン
主な変更点
Ver.2.3
(2009/07/01)
E-P1に対応しました。
MICRO FOUR THIRDS SYSTEMに対応しました。
「RAW現像」ウィンドウにおいて、アートフィルター機能を追加しました。
「eポートレート」および「ビューティーメイク」機能を追加しました。
カメラで撮影した動画を編集(結合、カット、切り出し)する機能を追加しました。
Visual Studio 2008 等がインストールされている環境で、アプリケーションが起動できない場合がある問題を修正しました。
Ver.2.22
(2008/12/11)
E-30に対応しました。
カメラで設定したアスペクト情報を画像上へ表示する機能を追加しました。
カメラで設定したアスペクト情報をトリミングへ反映する機能を追加しました。
トリミング機能の操作性を改善しました。
-アスペクト比、座標指定機能
-カメラで設定したアスペクト情報をトリミング領域に反映する機能
-トリミング領域の回転機能
RAW現像ウインドウにトリミング機能を追加しました。
カメラコントロールウインドウでマニュアルフォーカス撮影に対応しました。(E-30以降のカメラのみ対応)
カメラコントロールウィンドウで前回終了時のモードを記憶する機能を追加しました。
Ver.2.21
(2008/07/23)
バージョン2.2でRAW画像編集時にトリミングが適用されない場合がある問題を修正しました。
Ver.2.2
(2008/07/08)
ブラジルポルトガル語に対応しました。
「RAW現像」、「画像編集」ウインドウにおいて、プレビュー表示速度を改善しました。
すべてのウインドウにおいて、ファイルの削除、絞り込み、および選別機能を追加しました。
キャッシュをクリアする機能を追加しました。
Ver.2.12
(2008/03/18)
「カメラのアップデート/表示言語の追加」にて、E-3/E-510に追加された表示言語を正しくアップデートできない問題を修正しました。
Ver.2.11
(2007/12/17)
プリント機能を向上しました。
マイセッティングの設定(RAW現像/カメラコントロール)をファイルとして保存/読み込みする機能を追加しました。
バッチ処理ファイルの読み込み機能を追加しました。
OLYMPUS Studio 1.xで保存した画像処理ファイル(*.osf)に対応しました。
カメラコントロールウインドウのプレビューエリアで、ルーラ表示とグリッド追加機能に対応しました。
Ver.2.1
(2007/10/18)
E-3 に対応しました。
取り込み、RAW現像、バッチ処理で、IPTC情報の追加機能に対応しました。
写真の表示・選別に最適な新しいスキン(プロフェッショナル)を追加しました。
サムネイルエリアの表示速度を改善しました。
ファイル情報のポップアップ表示機能を追加しました。
カラーマークの絞り込み機能を改善しました。
ファイルの選別機能の操作性を改善しました。
ステータスバーにバックグラウンド処理中のステータス表示を追加しました。
ファイル保存後の処理を指定する機能を追加しました。
Ver.2.02
(2007/08/07)
RAW現像時に高輝度部の色がまれに正しく再現できない現象を改善しました。

 
アップデート方法
アップデートを行う場合は、OLYMPUS Studio 2 の 「 ヘルプ 」 メニューから 「 ソフトウェアのアップデート 」 を選択します。( ※お使いのパソコンがインターネットに接続されている必要があります )

「 ヘルプ 」 メニューから 「 ソフトウェアのアップデート 」 を選択します。


詳細な手順は、以下の 「 OLYMPUS Studio 2 のアップデート方法について 」 をご参照ください。
* OLYMPUS Studio 2 のアップデート方法について

 
OLYMPUS Studio 2 のアップデート
Macintosh

 
概要
OLYMPUS Studio 2 Macintosh版 アップデート内容をご案内します。

OLYMPUS Studio 2.3 へアップデート
 
主な変更点について

■OLYMPUS Studio 2 Macintosh版 アップデート
更新日 主な変更点
Ver.2.3
(2009/07/01)
E-P1に対応しました。
MICRO FOUR THIRDS SYSTEMに対応しました。
「RAW現像」ウィンドウにおいて、アートフィルター機能を追加しました。
「eポートレート」および「ビューティーメイク」機能を追加しました。
カメラで撮影した動画を編集(結合、カット、切り出し)する機能を追加しました。
Ver.2.22
(2008/12/11)
E-30に対応しました。
カメラで設定したアスペクト情報を画像上へ表示する機能を追加しました。
カメラで設定したアスペクト情報をトリミングへ反映する機能を追加しました。
トリミング機能の操作性を改善しました。
-アスペクト比、座標指定機能
-カメラで設定したアスペクト情報をトリミング領域に反映する機能
-トリミング領域の回転機能
RAW現像ウインドウにトリミング機能を追加しました。
カメラコントロールウインドウでマニュアルフォーカス撮影に対応しました。(E-30以降のカメラのみ対応)
カメラコントロールウィンドウで前回終了時のモードを記憶する機能を追加しました。
Ver.2.2
(2008/07/08)
ブラジルポルトガル語に対応しました。
「RAW現像」、「画像編集」ウインドウにおいて、プレビュー表示速度を改善しました。
すべてのウインドウにおいて、ファイルの削除、絞り込み、および選別機能を追加しました。
キャッシュをクリアする機能を追加しました。
Ver.2.12
(2008/03/18)
「メール」ウィンドウで[メーラーを開く]ボタンをクリックした時に、メーラーが起動しない問題を修正しました。
Ver.2.11
(2007/12/17)
RAW現像速度を改善しました。
プリント機能を向上しました。
マイセッティングの設定(RAW現像/カメラコントロール)をファイルとして保存/読み込みする機能を追加しました。
バッチ処理ファイルの読み込み機能を追加しました。
OLYMPUS Studio 1.xで保存した画像処理ファイル(*.osf)に対応しました。
カメラコントロールウインドウのプレビューエリアで、ルーラ表示とグリッド追加機能に対応しました。
Mac OS X v10.5(Leopard)で、「ソフトウェアのアップデート」、「カメラのアップデート」、「カメラのバージョン情報」、および「カメラテンプレートのダウンロード」機能が動作しない現象に対応しました。
Ver.2.1
(2007/10/11)
E-3 に対応しました。
取り込み、RAW現像、バッチ処理で、IPTC情報の追加機能に対応しました。
写真の表示・選別に最適な新しいスキン(プロフェッショナル)を追加しました。
ファイル情報のポップアップ表示機能を追加しました。
カラーマークの絞り込み機能を改善しました。
ファイルの選別機能の操作性を改善しました。
ステータスバーにバックグラウンド処理中のステータス表示を追加しました。
ファイル保存後の処理を指定する機能を追加しました。
Ver.2.03
(2007/05/08)
「 編集 」 ウィンドウでの RAW 画像の表示速度を改善しました。
Ver.2.02
「 フォトプリント 」 において、低解像度で印刷される場合があることを修正しました。

■ MacOS X 10.5 をご利用の場合

MacOS X 10.5 をご利用の場合、OLYMPUS Studio 2.10 以前では ファームウェア/ソフトウェアアップデート機能が正しく動作しないため、OLYMPUS Studio 2.11 へのアップデートが行えません。同OS に対応した OLYMPUS Studio 2.11 本体 ( 体験版 ) をダウンロードの上、ご利用ください。詳細については、下記をご参照ください。

* MacOS X 10.5 ご利用時のご注意

 
アップデート方法
アップデートを行う場合は、OLYMPUS Studio 2 の 「 ヘルプ 」 メニューから 「 ソフトウェアのアップデート 」 を選択します。

「 ヘルプ 」 メニューから 「 ソフトウェアのアップデート 」 を選択します。


詳細な手順は、以下の 「 OLYMPUS Studio 2 のアップデート方法について 」 をご参照ください。
* OLYMPUS Studio 2 のアップデート方法について


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